スマホえんきんの効果・口コミ・最安値店舗情報

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スマホえんきんの効果・効能とモニター口コミと最安値情報をご紹介

スマホえんきんの効果・口コミ・最安値店舗情報

スマホえんきんは、テレビCMで有名な『えんきん』を販売しているファンケルから2017年3月17日に発売されたばかりのサプリメントです。
主に、スマートフォンやパソコンなどを響くしされる方に向けて作られたものになっているとのことなのですが・・・
やはり気になるのは実際に使った方がどう感じたのかという口コミで自分に合っているかどうかを見極める参考にしたいというものではないでしょうか。

 

そこでこのページでは、スマホえんきんの口コミを出来る限り
多く良い口コミも悪い口コミも含めてフラットな視点からご紹介して行きたいと思います。
もちろん現時点(2018年5月)の時点ではすでに発売から
1年余りが経過していることもあり、その分より多くの口コミをご紹介できると思います♪
また、もともとあった『えんきん』との違いはどういった点なのかも
成分配合なども比べてしっかり調べましたのでシンプルに分かりやすくご紹介します。

 

スマホえんきんの特徴

スマホえんきんはファンケルの中では、これまでにパソコンやスマホを主に使って仕事をしている方に評判が良かった
『ブルーベリー&DHA・アイブライト』というサプリメントのバージョンアップ版と言えるものなんだとか。

 

ブルーベリーは、アントシアニンがくっきりした視界の確保に評判の良いアントシアニンが含まれていますし、
DHAは、ドライアイの予防・改善に効果的な涙液に含まれるムチン層という油膜成分の保護に必要な成分です。
また、アイブライトはハーブの一種で目の疲れや緊張状態の緩和や
目の周りの花粉症などのアレルギー対策に効果的と評判の原料です。
こういった組み合わせのサプリをルーツに持っているのが
『スマホえんきん』というわけなのですが、さすがに健康食品・サプリの
大手メーカーであるファンケルならではのアップデートと言えるかも知れませんね。

 

では、ファンケルの中でのスマホえんきんの位置づけが分かったところで実際に今までの『えんきんとの違いはなに?』という部分をさっそく見てみましょう!

スマホえんきんとえんきんの違いって?

スマホえんきんは、先ほどもご紹介した通りえんきんとは違うルーツを持つサプリであることが分かりました。
じゃあその具体的な違いは?というところなのですが、やはり『成分の違い』ということになります。

 

具体的に成分の違いがどういった効果の違いに結びつくのかと言った部分を説明する前に成分一覧で違いを見てみましょう。

スマホえんきん えんきん

スマホえんきんの成分

  • ビルベリー由来アントシアニン:57.6mg

  • ルテイン:1mg

  • ビタミンB1:1.2mg

  • ビタミンB2:1.4mg

  • ビタミンB6:20.0mg

  • ビタミンB12:60μg

えんきんの成分

  • シアニジン-3-グルコシド:2.3mg(カシス由来アントシアニン)

  • ルテイン:10mg

  • アスタキサンチン:4mg

上記の成分の一覧表を見てみるとずいぶんと成分に違いがあるなぁ・・というのが管理人の感想です。
成分の違いでもっとも注目して頂きたいのはアントシアニンの由来の違いです。
従来のえんきんに含まれるアントシアニンはカシス由来であるのに対して、
スマホえんきんはビルベリー由来となっているのが分かりますね。
これは、カシス由来のアントシアニンは『配糖体』と呼ばれる
水晶体の厚みを調節する毛様体筋の組織内に入って行くことができる成分で、
これがえんきんがピント調節を助けてくれると言われる所以になっている成分です。
その他にも加齢や老化から来る目の機能的な衰えを助けるという意味で
抗酸化物質(カロテノイド類)だけの成分構成になっています。

 

一方でスマホえんきんは、ビルベリー由来のアントシアニンとなっており、
こちらは網膜の中に存在するロドプシンというタンパク質の
再合成を助けることで脳に『見える』という認識が生まれる助けになる成分です。
逆にえんきんに含まれるカシスアントシアニン(シアニジン-3-グルコシド)は
ピント調節に優れる特性がある代わりにロドプシンに働きかける特性は持っていません。

 

このように主成分でもあるアントシアニンの種類ひとつとってもえんきんとスマホえんきんの違いははっきりとしているということが分かりますね。
つまり・・・
スマホえんきんは、スマホ、タブレット、パソコンなどの多用をする方が目の疲れの解消を助ける成分が配合されている。
えんきんは、加齢や老化によるいわゆる“老眼”によって
手元でみる新聞や説明書などの細かい文字にちゃんとピントを合わせることを助ける成分が配合されている。
結果として、対象年齢も違ってきますし、その用途も違ってくるというのがスマホえんきんとえんきんの違いということなんですね。

 

スマホえんきんを飲むことで期待できる効果

スマホえんきんには、ビルベリー由来のアントシアニンが豊富に含まれており、
スマートフォンやパソコン作業などを長時間行った際に発生する目の疲労感などを緩和してくれる効果が期待できるものです。

 

また、成分表を見てみると分かりますが、ビタミンB1・B2・B6・B12などの
新陳代謝を支える栄養素が摂れることからも目の疲れを改善しつつ視界がくっきりとしたものにする目の働き全体を助ける成分配合になっています。
そのため、ピント調節の改善に特化したえんきんよりも一般的なブルーベリーサプリに近い性質を持っているということもできるのではないかと思います。

 

目薬でも最近ではビタミンB群やビタミンAを配合したものが多くありますよね。
目薬は眼球の表面から働きかけますが、サプリメントは身体の内側から働きかけるという性質の違いがあると言えるでしょう。

 

とはいえ『スマホえんきんを愛用しているから無茶な目の酷使をしても良い』というわけではありません。
なぜそうなるかという部分を簡単ながら説明したいと思います。

 

電子機器の使い過ぎによるVDT症候群の危険性

最近では、電子機器類を長時間扱うデスクワークをされている方以外でも、スマートフォンやパソコン画面を長時間いる方が増えています。
それに伴い眼精疲労に悩む方も年々増加しているそうなのですが、それによって近くが見えにくくなってしまうことを、スマホ労眼と言います。
厳密には『VDT症候群』という目の病気のひとつとして眼科関連学会でも認定されるようになってきたものです。
このような目のトラブルから、若くして視力低下に悩まれる方も少なくないようです。

スマホえんきんの効果・口コミ・最安値店舗情報

たかが目の疲れ。と言って甘く見ている方もいらっしゃるかもしれませんが、
こういった目の疲れが慢性化してしまうと、近くのものが見えにくくなったり視力が低下してしまうトラブル等に発展してしまう恐れがあるんですよ。
かといって、私たちの日常からスマホ、またはパソコンを取り上げる事はほぼ不可能といっても過言ではないですね。

 

そうなると、大事な目を守り続けるには、いかに予防・改善するかがポイントになってくるんです。
それを1ヵ月あたりおよそ1,500円程度で、粒を飲むだけで行えるスマホえんきんは、まさに今の私たちにとって、必須になるアイテムとも言えるかも知れません。

 

スマホえんきんの効果・口コミ・最安値店舗情報

 

アントシアニンに期待される効果・効能

先ほど、スマホえんきんは目の疲れに良いですよ。という話がありましたが、
スマホえんきんに含まれるメインの有効成分であるアントシアニンには、
幅広い効果効能がありますので、そちらもご紹介したいと思います。

  • 視力改善の作用
  • 暗い所でも見やすくなる
  • 抗酸化作用(アンチエイジング)
  • 美肌効果
  • 血液をサラサラにする

このような体の全体に対する良い効果が期待できるんですよ♪

 

ちなみに、スマホえんきんにはルテインという成分が含まれており、
この成分の力によってスマートフォンやパソコンなどの液晶画面から発生するブルーライトから目を守ってくれる働きもあります。
これは、わかりやすくいうと、太陽の紫外線を防御する
日焼け止めクリームのような役割がある。ということでもあります。

 

スマホえんきんのモニター口コミ

では、実際にスマホえんきんを体験されたモニターの方の口コミを見てみましょう!

 

電子機器類による目のダメージは、なんとかしなきゃいけない。と思っていても実際何もできていないのが今まででした。
ですが、スマホえんきんなら粒を飲むだけですし、値段もすごく安いので、これからも続けていきたいと思っています。
なんといっても『スマホやパソコン専用に作られたサプリメント』というのが魅力的ですね。


 

モニターで現品を飲んでみた感想としてまず最初に実感した変化は、前日にパソコンやスマホで調べごとや書類まとめなどの仕事をした翌日にまで影響する目の疲れが格段に楽になったということです。
最初は、翌日の朝に仕事のしたくをしていた時に朝食を食べながら読んでいた新聞の文字がはっきりと見えたことでしたが、1週間も続けるうちにスマホやパソコンを使っている仕事中にも楽になってきたように感じたのがうれしいですね。
仕事が情報処理と資料まとめなので、こういった仕事をしている方はスマホえんきんがおすすめだと思いますよ!


 

私はもともと目の疲れとドライアイに悩まされていました。
でもスマホえんきんを飲むようになってから職場で長時間パソコンを使った後でも、以前ほど目の疲れを感じることなく、家に帰ってもネットサーフィンをする元気が残りますよ。


 

スマホえんきんの安全性について

スマホえんきんはお薬ではありませんので、基本的に薬を飲んだときのような
副作用等を気にする必要はありません。また、サプリメントの作りも、
合成着色料、保存料、香料スマホえんきんはお薬ではありませんので、
基本的に薬を飲んだときのような副作用等を気にする必要はありません。
さらに、サプリメントの作りも、合成着色料、保存料、香料無添加の作りに
なっているので、数多くあるサプリメントの中でも比較的安全性の高いものだと言えるでしょう。

 

ただし、アレルギーの方は要注意!!

食品アレルギーをお持ちの方は注意が必要です。こちらについては公式ページにも
記載があるのですが、アレルギーの対象はゼラチンです。
なのでゼラチンに対するアレルギーをお持ちの方は、使用を控えることをお勧めします。

 

スマホえんきんを飲んではいけない人

スマホえんきんは基本的に危険な食品ではありませんが、公式ページにて

  • 妊娠中の方
  • 産後の方
  • 未成年の方

スマホえんきんの成分自体は、ブルーベリーやカシスなどから抽出された成分なのですが
一応念のために、パッケージに記載されている注意点は守っておいた方が良さそうです。

 

スマホえんきんの最安値店舗情報

私は普段ネット通販で何かを買うときは、楽天やアマゾンを利用しているため、それらの通販サイトでもスマホえんきんを購入できるのかを調べてみました。
そこでわかったのが、スマホえんきんの最安値は公式サイトです。
というのも、まずアマゾンにはスマホえんきんの取り扱いがなく、楽天にはスマホえんきんの取り扱いがありました。

 

楽天では、通常の30日間が定価の1,563円(送料無料)で販売されていました。
ちなみに、15日分は864円(送料あり)で販売されていました。
これだけ見ると、メーカー希望価格と同じですので、最安値で買える店舗なのかと思いきや、そうではありませんでした。

 

スマホえんきんの公式サイトでは約半額で購入可能

楽天やアマゾンをチェックした後に、スマホえんきんの公式サイトの値段を見てみたところ、
スマホえんきんの公式サイトでは、初回限定価格で30日分が、送料無料の780円(送料込み)で販売されていました。
楽天では30日分が1,563円で販売されていたので、ほぼ半額の値段の違いが生じます。

 

これだけ見てもスマホえんきんを公式サイトで買うメリットが大きいことがわかります。
ですがそれだけではありません。スマホえんきんの公式サイトでは、無制限の返品、交換の保証が付いています。
これはまさに公式サイトならではの手厚いサービスです。
もちろん開封後でもOKで、商品に満足できなかった場合は、無期限でしかも返送料はファンケル負担で返品することができるんです。

 

ここまでくると、購入する際に他のところで買う理由はないでしょう。
上記のような理由から、スマホえんきんを購入する際は断然公式サイトを選ぶことをお勧めします♪

 

スマホえんきん